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プーズネットのネットワークカメラ リース・割賦販売のご案内
支払いが楽々!リースをご利用ください
資金負担が少ないリースもご検討ください
お支払い例を記載します。

■計算例 物件価格 2,000,000円
■法定償却 5年
■料率 1.92
■月額リース料 38,400円
リース契約の流れ
リース会社との関連性
まず初めにリース契約についてご説明致します。 初めてリースを検討されている方はご参考にしてください。

リースに関する取引は

1.お客様(商品をリース会社から借りて利用する)
2.リース会社(商品を購入し、お客様へ貸し出す)
3.当社 (商品をリース会社へ販売する)

上記の三者による取引となります。商品の持ち主がリース会社であることにご注意ください、次に具体的な流れをご説明します。
ご契約から納品までの流れ
1.商品の仕様などの取り決め(お客様 <-> 当社)
2.リース会社に販売契約(リース会社 <-> 当社)
3.商品をお客様に貸し出すご契約(お客様 <-> リース会社)
4.商品の設置や納品(お客様 <-> 当社)
5.月々のお支払い発生(お客様 <-> リース会社)

以上がご契約から納品までの流れとなります。面倒に感じるかもしれませんが、通常のお取引とそう違いはございません。
リース契約の目的
キャッシュの有効活用
通常、高価なものは会社の財産ということになり、全額が経費としては扱えないため、キャッシュだけが少なくなる状況が生まれます。

わかりやすいように実例の金額でご説明すると

・今期の決算で利益 500万円でそうだ
・それでは300万円のものを購入すれば利益が少なくなり、税金の面で有利だ。

このような状況があったとして、商品を購入し、300万円を業者に支払ったとします。めでたしめでたし、というように思えますが、そう単純ではなく、例えば300万円が車両購入だとすると、会社の資産ということで帳簿から落とせるのはおおよそ1/5だけになります。

したがってこのケースだとキャッシュだけは無くなりますが、利益が減じられるのは60万円程度となり、場合によって税金を支払うために借入しなければならない、という事態は起こりえます。

資産として持っているのはリース会社であるため、お客様は使った分だけ支払うといったイメージとなります。そしてリース料を支払ったものがそのまま経費として計上可能です。

つまり、キャッシュの有効活用という点が大きなメリットとります。
割賦について
割賦(分割支払い)とリースの大きな違いは自分の資産かどうかということになります。割賦の場合は契約当初からお客様の資産であり、固定資産税などは支払う必要があります。

リース契約のデメリット
リース料とは金利など手数料が込みになっている
当然と言えば当然ですが、一般的には銀行から借りる金利のほうが低いので総額としては多く支払うようになります。潤沢な資金で運営できていればリースは扱わないほうが有利と言えます。
レンタルではないので途中解約はできない
ある意味割賦で購入しようが、現金で購入しようが同じことですが、利用しなくなったから返す、というわけには行きません。
購入したものは自分のものなので第3者に売却し、現金化することは可能ですが、リースはあくまでリース会社のものなので売却することは出来ません。

もちろんリース支払いが完了した場合は、再リースや買取というのはあり得ます。

等、メリットデメリットを十分評価してご利用ください。

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